Threads大手が絶対に避ける”垢BANする地雷ワード”

Threads大手が絶対に避ける”垢BANする地雷ワード”

朝起きたらアカウントBAN !?
そんな悪夢を見ないための対策

せっかく始めたThreads、
3ヶ月コツコツ育てたアカウントが
いきなり消滅する。

そうなるとモチベーションも心も折れ、
一気にやる気がなくなる。

Threadsアカウントが消えるだけなら
痛手は少ないが、フォロワーさんとの繋がり
収益が吹っ飛ぶのは致命的ですよね。

だからこそ、Threads運用をする前に
垢BAN対策を知っておく必要があるのです。

この記事を読めば、
垢BANを未然に防げます。

どうも、モジバケです。

  • Threadsで最高
    月85万円突破
  • Threads参入1週間で
    500フォロワー
  • ゼロから
    3日で5万円稼ぐ
  • 𝕏で3.5万フォロワー
    元インフルエンサー

とかやりつつ、
妻モジ子と日本一周しとります。

僕のコンセプトは
『フォロワーさんの4割を救う』

そのために文章やThreads運用に関する
知識は余すことなく伝えます。

「私は大丈夫」
と思っている人ほど地雷を踏みます。

対策してるつもりでも無意識に危険を犯して、
黄色信号状態で運用してる人は山ほどいます。

そのほとんどが初心者さんで、
「自分は弱小アカウントだから関係ない」
と考えているのでしょう。

逆です。

弱小・初心者の時期だからこそ
徹底して対策するべきなのです。

そうしないと、いつまで経っても
成功へのスタートを切れません。

今やビジネス垢だけでなく、
非稼ぐ系の占い・スピリチュアル・恋愛などの
ジャンルでも垢BANは頻繁に起こっています。

原因は使用してるワード。

垢BANになってからでは遅いです。

この記事ではググっても出てこない
情報を解説します。

まずはThreadsの防御力を
上げておきましょう。

もくじ

ThreadsのアカウントBANの正体

アカウントBANとは、
あなたのアカウントがThreadsにより
削除される処置です。

理由は利用規約違反
犯してることがほとんどです。

Threadsには、アカウントBANの種類が
いくつかあります。

公式には発表されていませんが、
運用経験から“明らかに反応が減る”瞬間
があるのです。

数字で言うと、表示回数は
通常の1/10ほどガクッと下がります。

僕なりのアカウントBANの
種類は以下の6つです。

  1. 凍結
  2. アカウントBAN
  3. シャドウBAN
  4. 制限
  5. 新規非表示BAN
  6. キーワードBAN

それぞれ解説します。

① 凍結

凍結はThreadsアカウントが
永久的に削除される処置です。

凍結の場合は異議申し立てはできない。

つまり、問答無用でアカウント削除です。

凍結はThreadsの利用規約に
“何度も”違反した可能性のある人が対象のよう。

ちなみに、僕は次に紹介するアカウントBANとは
別物と認識しています。

ここは人によります。

アカウントBAN=凍結

と認識してる人もいるので、
状況によって使い分けてくださいね。

② アカウントBAN

アカウントBANも、
Threadsアカウントが削除される処置です。

“垢BAN”と表現されたりもします。

凍結との違いは
「異議申し立てができるか否か」です。

アカウントBANでは異議申し立て、
再審査のリクエストが可能です。

Threadsに誤解であることを申請できます。

異議申し立てが認められれば
アカウントは復活します。

早くて24時間ほどで回復。

ただし、アカウントBANはかなり危険状態。
赤信号です。

あなたの運用スタイルのどこかに
必ずNG行為が潜んでます。

すぐに対処しないと凍結する可能性が高いので、
即原因の調査に当たりましょう。

③ シャドウBAN

シャドウBANとは、あなたのアカウントが
新規・フォロワー両方のタイムラインに
表示されない処置
です。

  • 新規に表示されない
  • フォロワーに表示されない
  • タグが機能しない
  • 検索しても出てこない

つまり、あなたが一時的に
透明人間になると言うことです。

投稿の表示回数も反応も激減し、
全くの無風状態になります。

普段なら
「うわー最悪だーまあ解除されるまで待つかー」
で解決できるかもです。

ですが例えば新作noteのローンチや、
大切な企画の最中にシャドウBANされると
どうでしょう?

反応も取れず、
企画の宣伝も告知も届かない。

それだけで売り上げは、
取り返しのつかない結果に終わります。

ちなみに、シャドウBANは
名前の通り、通知は届きません

影のようにこっそりと実行されます。

原因は利用規約”未遂”。

通知はありませんが、
投稿の反応数や表示数が露骨に減ります。

だいたい24時間で解除されるので、
それまでに原因を見つけておきましょう。

僕の体感ですが、シャドウBANは
ポイントカードのようなものです。

連発してポイントが貯まると
アカウントBANされるような
イメージを持っておいてください。

つまり
「シャドウBANされたけど回復されるからOK!」
ではないと言うことです。

黄色信号であることを忘れないでください。

④ 制限

制限は、
一時的にアクションが利用できなくなる処置です。

  • イイネ
  • コメント
  • 再投稿
  • 引用
  • メンション

Threads投稿に関する
全ての機能が制限されます。

他人があなたを確認できないシャドウBANに対し、
制限はあなたが他人にアクションできません。

原因は過度なアクションです。

イイネ周りやコメントのしすぎにより、
Threads Botがあなたをスパムアカウント
認識したのです。

フォロワーを伸ばす気持ちは大切ですが、
巷で流れてる旧石器時代のノウハウ
『イイネ周り・コメント周り』は
やらないのが吉です。

⑤ 新規非表示BAN

意外と知られていませんが、
新規非表示BANも存在します。

これは新規アカウントにのみ
表示されない処置
です。

フォロワーさんには表示されるので、
シャドウBANほど地獄ではありません。

この間はフォロワーさんとのやり取りのみで、
新規流入やフォローはされません。

原因は明確ではないですが、
おそらく新規に表示させたくないと
判断されたのでしょう。

例えば、
Threadsの利用規約ではないが都合が悪い発信や、
シャドウBANギリギリだが様子見など。

同じく利用規約に反してないか
チェックが必要です。

⑥ キーワードBAN

最後は特定のキーワードが
使用されてる投稿だけBANされる処置
です。

それ以外の投稿は表示されます。

今回のメルマガで解説する
『地雷ワード』を使用してる投稿は、
キーワードBANされることが多い。

そしてキーワードBANが連続すると、
シャドウBANになったりします。

ご覧のように、Threadsには
僕が確認するだけでも6つの処置が存在します。

また、全ての処置が次のBANに
繋がっていることも忘れないでください。

じゃあ保険でもう1つ
アカウント作っとけば
良いんじゃないの?

モジバケ

Threadsはそんなカンタンな
話じゃないねん…。

Threadsは『連鎖BAN』される

実は、Threadsは1つのアカウントが
BANされると、紐づいてる別のアカウント
まとめてBANされるのです。

例えば、あなたが1つのスマホで
アカウントを3つ運用してるとします。

アカウントA
アカウントB
アカウントC

アカウントAがBANされると、
アカウントB・Cも一網打尽です。

つまり、本当の意味で全て吹っ飛びます。

これがThreadsの
垢BANの恐ろしいところです。

そうならないためにも、
しっかりと対策をしておきましょう。

次に、Threadsの禁止行為について
解説しておきます。

Threadsが嫌う3つの禁止行為

Threadsがガイドライン・利用規約
公表してる内容をシェアしておきます。

僕のサブ垢は、次の3つを理由に
ことごとくポスト削除されました。

  • 同じコメントや投稿を何度も繰り返す
  • 投稿、「いいね!」、シェアなどのアクションを大量に実行するために、ボットなどの自動的な手段を使用する
  • 短期間に多数のつながりのない人にメッセージを送信する

噛み砕いて解説します。

①同じコメントや投稿の使い回し

過去に投稿したポストの再利用や、
他者のポストのコピペはNGです。

よく「バズったポストは使いまわせ!」
のようなノウハウがありますが、
垢BANしたくないなら止めましょう。

バズったポストは、文言を変えたり
同じニュアンスで書き直すなどして
工夫するのが吉です。

②不自然な大量のアクション

イイネやコメント、シェアやフォローを
短期間で大量に行うとアウトです。

僕はこれをやってしまいました。

僕の場合だと、
・100人近いフォロー
・100人にイイネ
・100人にコメント

で制限がかかってしまいました。

過剰なアクションはスパム扱いされるため
一定時間を置いて行動していきましょう。

③ボットやツールの使用

AIを使って、
自動投稿や自動アクションも危険です。

Metaが扱うbot AIは、
そこのセキュリティもバッチリです。

自動ツールを使うと時短できるかもですが
ガイドラインに反してるならリスキーです。

使用は自由ですが、
垢BANされても文句は言えません。

④フォロー・フォロワー外へのDMやコメント

あなたと繋がりがないアカウントへの
無差別なDMもアウトです。

詐欺・営業・スパム行為として
認識されます。

ガイドラインでは“メッセージ”とあるので
DMだけでなくコメントも対象です。

むやみやたらにメッセージを送ると
制限→垢BANする恐れがあるので要注意です。


そしてテキスト媒体であるThreadsで、
初心者さんが一番やってしまう垢BANの原因は、

禁止ワードの使用

です。

文章・Threadsに関するメルマガだからこそ、
ここを徹底的に回避する施策を解説します。

Threadsの超危険『地雷ワード』

Threadsの地雷ワードをご紹介します。

誤って・無意識に・使いたいから
使用してしまうことはレアケースではありません。

しかし、それが原因で、
アカウント一撃BANの可能性もあります。

メモ、スクショするなどして、
投稿では絶対に使わないでください。

大きく4項目に分けて解説します。

  • 他SNS
  • 暴力系
  • ビジネス系
  • 絵文字のみ

01:他SNS

Threads以外の
SNSの名前は書かないのが吉。

なぜならそれによりThreadsは、
他SNSに浮気されるのを嫌うからです。

  • 𝕏
  • Twitter
  • TikTok
  • YouTube
  • mixi2

他SNSの名前はシャドウBANされる
可能性が非常に高い。

数回は見逃されるが、
何度も使用してるとBANされます。

もちろん、

  • プロフィール
  • コメント
  • 画像

での使用も控えましょう。

とは言え、
表現として使いたい時もあるとお思います。

そんな時は、

対策

他SNSを別の言い方や
表現に変えて使用します。

  • 𝕏(エックス)
    • 某SNS
    • エクス
  • 動画系SNS
  • Ti●Tok
  • ライバルSNS

言い方を変えれば、
利用規約の包囲網をかいくぐれます。

次は、SNS全般垢BANされやすいワードです。

02:暴力系

暴力系・アダルト系
犯罪に近いようなワードはNGです。

  • 死ぬ
  • 脳死
  • 必死
  • 死ぬほど〜
  • 殴る
  • 蹴る
  • しばく
  • 倒す
  • 殺す
  • 瞬殺
  • 必殺
  • 戦争
  • 兵器
  • 軍事力
  • 核兵器
  • SEX
  • アダルト
  • その他18禁系

例えば、僕は投稿で
「脳がぶん殴られるほど衝撃を受けた」
と表現したら投稿削除されました。

他にもThreads発信系でよく使われる
「脳死で〜」などもNGです。

対策

こちらも書き方・言い回しを
変えて表現します。

    • タヒ
    • 脳タヒ
    • タヒぬほど
  • 殴る
    • 区殳る(くしゅ)
    • パンチ
    • キック
  • 瞬殺
    • 速攻
    • 瞬時に
    • 一瞬で
  • 必殺
    • 裏ワザ
    • 一撃
    • 切り札
    • 奥の手
    • 決め手

次はThreads運用系で
特に気をつけるべきワードです。

03:ビジネス系

ビジネス・お金・SNS運用系の発信者が、
つい使ってしまうワードです。

意外とNGなものが多いので要注意!

  • 稼ぐ
  • フォロバ
  • 非稼ぎ
  • 副業
  • 不労所得
  • 不労収入
  • BAN
    • アカウントBAN
    • 垢BAN

「稼ぐ」はあらゆる場面で使用しますし、
応用することも多いですね。

しかし、
Threadsでは使うべきではないワードです。

これは、スパムや詐欺を警戒する
Threadsの処置でしょう。

対策

言葉を置き換えたり、
言い換えて使用しましょう。

  • 稼ぐ
    • 禾家ぐ(いね・いえ)
    • ksぐ
    • かseぐ
    • か●ぐ
    • お金を作る
    • 収益を得る
    • お金を生む
    • チャリンチャリンする
  • 副業
    • ふく業
    • 副 業
    • 復業
    • 複業
    • fuk業

少し分かりにくいかもですが、
BANよりマシです笑

そして、最後は意外な1つをご紹介します。

04:絵文字のみ

絵文字だけの投稿やコメントを
頻繁にポストすると、スパム扱いされて
アカウントBANされる恐れがあります。

  • 👾 🐙 🐈‍⬛
  • 🔥🔥🔥
  • 😎

特にコメントは注意が必要です。

インスタでは「好きな絵文字をコメントに」
が流行った結果、スパム行為が確認され
大量のアカウントBANが行われました。

対策

対策はシンプルです。

  • 絵文字だけの投稿はしない
  • 絵文字を誘発する投稿はしない
  • 「コメント欄に絵文字を」は避ける

頻繁に行なっているとBANリスクがありますが、
普段使いだと問題ありませんよ。

地雷ワードは以上です。

botは文字からあなたの発信スタイルや属性、
利用規約に反してないかを検知してます。

テキスト媒体のThreadsだからこそ、
文字の扱いには十分注意しましょう。

しかし、
地雷ワードを回避したからと言って
100%アカウントBANを
避けられる訳ではありません。

実はThreadsには他にも
アカウントBANになりうる危険行為が、
いくつかあります。

そちらもサクッと見ていきましょう。

Threads垢BANリスク【大】の地雷行為3選

Threads垢BANのリスクが非常に高い
地雷行為をお伝えします。

大きく、以下の3つです。

  1. 過剰なセールス
  2. 自他にリンクを貼りまくる
  3. イイネ周り

それぞれサクッと解説していきます。

①過剰なセールス

あなたのマネタイズは、
Threadsで積極的に発信していくべきです。

しかし、毎日しつこいくらいセールス投稿を
してると、スパム扱いされて一撃BANの
恐れがあります。

私のコンテンツを買いましょう!

今すぐ買わないと値上げします!

今なら割引き9,800円→4,980円!

このようにセールスのためだけに
投稿してるようなアカウントは危険度MAXです。

もちろん、他人の投稿のコメント欄にて
セールスするのもNGです。

信用を失いますし、
垢BANリスクも大きいですからね。

多くても1日1回
止めておきましょう。

②自他にリンクを貼りまくる

①番に続き、Threadsではリンクの貼りすぎに
十分注意してください。

リンクが貼られた投稿が頻繁にポストされるのも
スパム扱いのターゲットです。

Threadsは機能としてリンクは貼れますが、

  • TipsはリンクNG
  • リンクが貼られた投稿はリーチが下がる
  • 過剰なリンクは削除

と、あまりリンク付き投稿は好かれていません。

1日10投稿など過度にリンクを貼りまくると、
スパム認定でBANされます。

そしてもっと危険度が高いのが
“他人の投稿にリンクを貼る”です。

コメント欄にセールスとして自分の
マネタイズのリンクを貼るのは
絶対に止めてください。

信用どころか、リテラシーもマナーも
低すぎて誰も買いません。

もちろん、迷惑行為で通報もされかねませんし
垢BANリスクも非常に高いです。

定期的にnoteなどのリンクを貼って宣伝するのは
問題ありません。

が、1日1回などに止め、
週5回ほどで止めておくのが吉です。

③イイネ周り

イイネ周りとは、
フォロワー獲得のためにリーチを増やすべく、
他人の投稿にイイネをしていく施策です。

認知を増やせるのでダメではありませんが
過度なイイネ周りはスパム扱いされます。

イイネ周りだけでなく、
コメント周り、フォロー周りも同様です。

Threadsは、1日に何度も
“人間らしくない行動量”のアクションを行うと、
制限もしくはBANする事例が多発してます。

インスタでも同様ですが、
過度なアクションは絶対NGです。

もしアクションを行うにしても、
1日100件未満に止めておきましょう。

追記:AIで書いた文章はバレる !?

このメルマガを書いた次の日に、
戦友アカウントがワードも行為も問題ない
にも関わらず制限を食らっていました。

考えられる原因は、
AIで書いた投稿文の可能性です。

彼がAIで書いてるかは不明ですが、
逆にそれ以外の原因が見当たりません。

Threads・インスタが扱うbot AIは、
文章から「人間が書いたかAIが書いたか」
を判別できます。

細かいアルゴリズムは不明ですが、
それほど精密なAIが使用されてる。

ですので、
AIで量産した投稿は危険かもです。

それを回避できる施策が
『AIラベル』です。

Threadsには“AIラベルを追加”
する機能が付いています↓

AIラベルとは

ThreadsのAIラベルとは、Meta社が提供するSNS「Threads」において、AIによって生成された画像や動画に付与されるラベルのことです。このラベルは、投稿がAIによって作成されたことを示すもので、ユーザーがコンテンツの背景を理解しやすくなるように導入されました。

目的:AI生成コンテンツと人間が作成したコンテンツを区別し、ユーザーの誤解や混乱を防ぐため。

AIラベルは画像や動画が対象とありますが、
僕はテキストも見られていると考察しています。

ですので、
投稿文でAIを使用した場合は
AIラベルを付けておいた方が良いでしょう。

AIで書いた文をそのまま載せていると、
誤解を招く投稿と判断されアカウントBANされる
リスクもゼロではありません。

Threadsの地雷ワードを熟知し、垢BANリスクを回避しよう!

Threadsの風紀委員はキビしめです。

あなたに悪気がなくても、
誤ったワードを使ってしまうと
アルゴリズムは容赦なくあなたをBANします。

このメルマガを読んで終わりにしてしまうか、
今から徹底してワード攻略をするかで
3ヶ月後に残れているかが決まります。

正直、これくらいのノウハウを
発信してる人も少ないです。

にも関わらず、
僕がこの重要な情報を有料化しないのは、

Threadsを健全に継続していくための
“最低限のマナー”

だからです。

メルマガを登録してくれてるあなたには、
まず防御力を上げておいてほしい。

どんなに努力しても、
垢BANで消えてしまったらシャレになりません。

今すぐできる行動リスト

  • 使ってるワードに注意する
  • 大手が使ってるワードを抽出しとく
  • 界隈の”常識”ワードを抽出しとく
  • 地雷ワードは使わない
  • その代わりになるワードを発掘しとく
  • 表示数が急に減ったら警戒
  • シャドウBANになったらすぐ見直す

今日から投稿する上で、
誤って使っているワードがないかチェックしながら運用を楽しんでいきましょう。

ぶっちゃけ、こう言っても行動に移す人は
1割程度です。

本気でThreadsを運用し、
あなたのアカウントをグングン伸ばして
「大手」と呼ばれる。

そのためには、
ワードは徹底してマスターすることを
強くオススメします。

次回Coming soon

では!

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